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EYEVAN7285
1005 col.819
1005 col.819
通常価格
¥55,000
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異なる年代のジャーマンデザインを掛け合わせたハイブリッジスクエア「1005」。
ジャーマンデザインの祖と称されるメーカーが70年代に発表したプロダクト構造をベースに、2000年代初頭の製品を思わせる玉型を組み合わせた一本。同一国の異なる時代のアーカイブを複合させることで、“今掛けたいジャーマン”というイメージを形にしています。
レンズシェイプはややシャープなスクエア。そこにハイブリッジを合わせることで、クラシックとは異なる緊張感が生まれます。直線的で合理的、それでいてどこか知的な空気を感じさせるデザインです。
構造面では、ヴィンテージ家具から着想を得てモデル[790]で開発された“T-bar”パーツを採用。フレームの歪みを軽減する役割を担い、見た目だけでなく機能面でもしっかりと考え抜かれています。装飾ではなく、意味のある構造として組み込まれている点が印象的です。
col.819は、ダメージ加工が施されたゴールドカラー。使い込まれたような風合いが、シャープなフォルムに程よい温度を加えます。華美になりすぎず、落ち着きのある存在感が魅力です。
時代を横断しながら、今の感覚に落とし込む。
EYEVAN7285らしい編集力が光る、完成度の高い一本です。
商品サイズ +
| サイズ | レンズ幅 | ブリッジ幅 | テンプル長 |
|---|---|---|---|
| 52□19-148 | 52mm | 19mm | 148mm |
【サイズガイド】
ブランドについて +
日本発のファッション・アイウェア「EYEVAN」の理念を継承し、アーカイブと最新技術を往還しながら“いま本当に美しいと思える眼鏡”を提案するコレクションライン。
製造は世界有数の産地・福井県鯖江市にて、少数精鋭の職人が約400にも及ぶ工程を経て一本ずつ仕上げられる。シンプルに見えて構造と造形に詰め込まれた繊細な手仕事の妙が、プロダクトの品格と掛け心地を両立させている。
1972年に“着る眼鏡”をテーマに「EYEVAN」が誕生し、1985年にロサンゼルスのセレクトショップを起点に世界デビューを果たした。ブランド名の“7285”はこの二つの年(’72 と ’85)に敬意を表して名付けられている。
2013年、そのスピリットと膨大な図面アーカイブを現代に再構築するプロジェクトとして〈EYEVAN 7285〉が始動。
製造は世界有数の産地・福井県鯖江市にて、少数精鋭の職人が約400にも及ぶ工程を経て一本ずつ仕上げられる。シンプルに見えて構造と造形に詰め込まれた繊細な手仕事の妙が、プロダクトの品格と掛け心地を両立させている。
1972年に“着る眼鏡”をテーマに「EYEVAN」が誕生し、1985年にロサンゼルスのセレクトショップを起点に世界デビューを果たした。ブランド名の“7285”はこの二つの年(’72 と ’85)に敬意を表して名付けられている。
2013年、そのスピリットと膨大な図面アーカイブを現代に再構築するプロジェクトとして〈EYEVAN 7285〉が始動。
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